忍者ブログ

サザンオールスターズ 無料視聴動画

YouTube無料視聴で楽しむサザンオールスターズの世界

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


『ボディ・スペシャル II (BODY SPECIAL)』
サザンオールスターズの17枚目のシングル。
(作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:サザンオールスターズ 管編曲:新田一郎)
1983年3月5日発売。

ボディ・スペシャルII 」は、ライブの定番曲で、
「勝手にシンドバッド」や「マンピーのG★SPOT」と同じく、
ライブ中、最も盛り上がる部分で演奏されることが多い曲です。

PR

『EMANON』 (エマノン)は、
サザンオールスターズの18枚目のシングル。
(作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:サザンオールスターズ 弦管編曲:八木正生)
1983年7月5日発売。

タイトルの「EMANON」は「NONAME」を逆から呼んだ説と、
同名映画から取ったという説がありますが、
現在でもはっきりしていません。


『東京シャッフル』は、サザンオールスターズの19枚目のシングル。
(作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:サザンオールスターズ 管編曲:八木正生)
1983年のサザンを締めくくる作品。1983年11月5日発売。

東京シャッフル』でサザン3度目の『NHK紅白歌合戦』に出演、
メンバー全員楽器を持たず、ミュージカル風に演出。
桑田さんは頭髪を「紅白歌合戦」だけに紅白に染め分け、
メンバー全員がダンスを披露しました。


『ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND-NEW DAY)』は、
サザンオールスターズの20枚目のシングル。
(作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:サザンオールスターズ 弦編曲:新田一郎)
1984年6月25日発売。

ミスブランニューデイシーケンサーや、
シンセサイザーなどを多く取り入れた曲です。


Tarakoは、サザンオールスターズの21枚目のシングル。
(作詞:Keisuke Kuwata & Tony Haynes 
作曲:Keisuke Kuwata 編曲:SOUTHERN ALL STARS & Paul Fox)
1984年10月21日発売。

シングルA面としてはサザン初で、現時点で唯一の全英語詞曲。
c/wには同年に発売されたアルバム『人気者で行こう』の楽曲、
「JAPPANEGGAE (ジャパネゲエ)」を英語詞に変え、
歌いなおしたものが収録されています。


記事キーワード検索
カテゴリー
最新コメント
<<前のページ  | HOME |  次のページ>>
Copyright ©  -- サザンオールスターズ 無料視聴動画 --  All Rights Reserved
Designed by CriCri / Photo by Geralt / Powered by [PR]
/ 忍者ブログ